Pop Yoursフライヤー

POP YOURS

2022.5.21 SAT-22 SUN

幕張メッセ国際展示場 9-11ホール

EVENT 公演概要

公演名

Pop Yours

開催日時

2022年 521(土) / 522(日)

開場 10:00 / 開演 11:00

会場

幕張メッセ国際展示場
9-11 ホール

TICKET チケット情報

チケット料金 / 席種別

【★グループでご来場の方へ】 複数枚お申込みの場合、並びの席となります

2日 通し券 S席 SOLD OUT

前売り 全席指定 ¥22,000 (税込)

1日券 S席 (5.21 / 5.22)

前売り 全席指定 ¥12,000 (税込)

1日券 A席 (5.21 / 5.22) ※一般発売から

前売り 全席指定 ¥9,800 (税込)

当日券 S席 (5.21 / 5.22) ※販売期間:各公演当日 10:00-20:00

全席指定 ¥13,000 (税込)

当日券 A席 (5.21 / 5.22) ※販売期間:各公演当日 10:00-20:00

全席指定 ¥10,800 (税込)

チケット購入 チケット購入前に 感染対策について をご確認下さい。

発売中
一般発売 3月12日 (土) 10:00 〜 ローソン (Lコード:L71944)
チケットぴあ(Pコード 1日券:212-491 / 2日券:782-838)
当日券販売 各公演当日 10:00 〜 20:00 ※電子チケットのみでの販売。会場での販売はございません。 ローソン (クレジットカード、キャリア決済)
e+(コンビニ、クレジットカード、ネットバンキング)
購入方法
1.予約申込。2.入金。3.購入完了
オフィシャル3次先行 3月5日 (土) 10:00 〜 3月10日 (木) 23:59 ※先着先行 (クレジットカード決済の他に、ローソンチケットではキャリア決済、チケットぴあではコンビニ決済も使用可能です)
オフィシャル2次先行 2月19日 (土) 10:00 〜 3月2日 (水) 23:59 ※先着先行(クレジットカード決済/キャリア決済/コンビニ決済のいずれかをお選び頂けます)
オフィシャル先行 2月9日 (水) 19:00 〜 2月16日 (水) 23:59 ※先着先行(クレジットカード決済/キャリア決済/コンビニ決済のいずれかをお選び頂けます)

その他 留意事項

  • 未就学児童入場不可
  • 購入制限:お一人様8枚まで
  • 電子チケットのみ

お問合せ

HOT STUFF PROMOTION: 03-5720-9999
SMASH: 03-3444-6751

お客様へお願い 新型コロナウィルス感染対策について

  • 全席指定。ご自身の席で観覧下さい。
  • マスク常時着用。会場内では常にマスクの着用をお願いします。
  • 大声・歓声・合唱 禁止。大声での歓声や合唱は禁止となります。
  • 距離の確保。周囲の方と触れ合わないようご協力お願いします。
  • 入場時の検温実施。ご入場の際に検温を実施致します。
  • 手洗い・消毒。こまめな手洗い、消毒にご協力下さい。

チケットの購入申し込みをする前に必ず下記をご確認の上、承諾された方のみ申し込みください。

本公演は、内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室のガイドラインに従ったキャパシティにて開催いたします。
下記の要項を必ずご確認下さい。

■ 公演に関して
  • 緊急事態宣言等が発令された場合、開演時間が前倒しになる可能性がございます。
  • 出演者の変更に伴う払い戻しは行いませんので、予めご了承ください。
  • 公演の延期や中止の場合を除きチケットの払い戻しは行いません。
  • 感染をはじめとするあらゆるリスク、その他経済的損失等について、主催者は一切責任を負いかねますので、予めご了承ください。
  • 新型コロナウイルス感染および拡散防止の為、スタッフはマスクやフェイスシールド等の着用の上、業務させていただく場合がございますので予めご了承ください。
  • チケット購入時に、購入ご本人様はチケット購入時に、同行者の方に関してはチケット分配時にそれぞれ個人情報の登録をお願い致します。
  • 感染防止の為、ご来場の際必ず以下の注意事項を厳守して頂きますようお願い致します。尚、ご協力頂けない場合、ご入場をお断りさせて頂きます。 またすでにご入場されている場合は、退場して頂く場合も御座います。
■ 感染防止注意事項
  • ご来場時の検温及び手指の消毒にご協力ください。
  • 咳エチケット、手洗い・手指の消毒の徹底をお願い致します。
  • マスクの正しい着用にご協力ください。
  • マスクを着用されてない方はご入場いただけません。
  • 入場待機から会場内及び退場されるまで大声による会話/発声/歓声はお控え願います。
  • 全席指定席となります。お席を離れてのご観覧などの行為は禁止とさせて頂きます。
  • お客様同士の距離の確保にご協力ください。
  • 当日は規制入場、規制退場とさせて頂きます。
  • 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の登録をお願い致します。

※下記に該当するお客様には、ご来場をお断りさせて頂きます。
その場合、チケットの払い戻しは出来ません。

  1. ご来場時の検温で37.5℃以上の発熱が確認された方
  2. 咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、⿐汁・⿐閉、味覚・嗅覚障害、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐などの症状がある体調不良の方
  3. 過去14日以内に新型コロナウイルスの陽性判定を受けた方
  4. 過去14日以内に新型コロナウイルスの陽性判定を受けた方との濃厚接触の疑いがある方、同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる方
  5. 過去14日以内に発熱や感冒症状で受診や服薬をしている方
  6. 過去14日以内に政府から入国制限や入国後の観察期間を必要とする国、地域等への渡航、又当該在住者との濃厚接触がある方
  7. ご入場時の検温にご協力頂けない方
  8. 個人情報のご提供を拒否される方

公演に関するお問合せ先
HOT STUFF PROMOTION
TEL 03-5720-9999 (平日12:00〜15:00)

■ 注意事項
  • チケットの譲渡、転売は固く禁じます。チケットを転売、あるいは転売目的で入手することは条例により違法な行為となる場合があります。
  • チケットあるいはチケット購入権利を転売、あるいはオークション等に出品した場合、当社は当該チケットを無効なものとみなします。
  • 転売により購入されたチケットのトラブルについては、一切の責任を追いません。
  • 危険物及び法律で禁止されている物の持ち込みは一切禁止いたします。その他、係員が危険と判断したものも、持ち込みをお断りさせていただきます。
  • マナーを守れない方等、係員の指示に従っていただけない方は他のお客様のご迷惑になりますので、ご入場のお断り、もしくは強制的に退場していただくことがございます。その際、チケットの払い戻し等は一切いたしません。
  • 会場内外で発生した事故や事件、第三者に対する傷害等を起こされた場合は、当事者間で問題解決をしていただきます。これらのお客様間のトラブルに関して、主催者・会場・アーティストは一切責任を負いません。万が一お客様の過失により負傷された場合、応急処置をおこないますが、その後の責任は一切負いかねますのでご了承ください。
  • 公演当日、収録の為、客席内に撮影機材・カメラが入ります。収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使用される可能性がございます。予めご了承下さい。
  • 貴重品は各自で責任を持って管理してください。
  • ダイブ等の危険行為を固く禁止しています。ダイブを行った参加者には退場等の厳重な措置をとらせていただきますので、予めご了承ください。
身障者スペースご利用希望のお客様へ

身障者スペースご利用希望のお客様は、必ず公演3日前までに申請をお願い致します。事前にご申請頂かずご来場頂いた場合、新型コロナウイルス感染症対策の都合上、身障者スペースの確保が困難となる為、会場内へご案内出来ない可能性が御座います。

タイムテーブル
会場エリアマップ

LINEUP 出演者一覧

DAY1 - 5.21 (SAT)

  • PUNPEE

    PUNPEE

  • DADA

    DADA

  • 田我流

    田我流

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    PROFILE

    田我流

    田我流

    山梨県笛吹市一宮町出身。趣味は釣り。尊敬する人は松方弘樹。高校1年でHiphopに出会い、リリックを書き始める。2004年に地元の幼馴染とラップグループ=stillichimiyaを結成し、2008年にファースト・ソロ「作品集~JUST~」を発表、2012年4月に発表したセカンド・アルバム「B級映画のように2」でその評価を確固たるものにする。2015~16年はバンド・プロジェクト「田我流とカイザーソゼ」として数々のライブをこなす。その頃から更なる音楽性の向上の為、Falcon a.k.a. Never Ending One LoopとしてBeat Makeも始める。

    野蛮さと繊細さを兼ね備え、アッパーな楽曲からコンシャス、叙情的な楽曲まで幅広く乗りこなす作詞力と音楽性、ガツガツと畳み掛けるエモーショナルなライブパフォーマンスには定評がある。2019年4月に自身の原点回帰を計るべく新しいプロデューサー陣と制作した待望のサード・アルバム「Ride On Time」、KMとのEP「More Wave」を発表。2020年は、Local Wave Tourを敢行し、10月にはB.I.G.JOEとのコラボシングル"マイペース"を配信開始。

  • dodo

    dodo

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    dodo

    dodo

    1995年生まれ HIPHOPに感化され、音楽制作を志す。 2019年に自身で制作した楽曲"im"がYouTubeでヒットする。 現在はその楽曲を中心とした収益を元手に、次なるヒット曲を作るための試行錯誤な日々を送っている。
    好きな食べ物は麺類。座右の銘は「反省」。 あなたの人生のBGMを目指して頑張りマウス。 人生はまだ長いよ、あきらめない。

  • JJJ

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    PROFILE

    JJJ

    JJJ

    1989年生まれ。川崎出身のトラックメイカー/プロデューサー、ラッパー、DJ。2013年2月、febb as Young Mason、KID FRESINOと共に結成したFla$hBackS『FL$8KS』でデビュー。2014年11月、ソロ・ファーストアルバム『Yacht Club』を発表。2017年2月発表のセカンドアルバム『HIKARI』が年間ベストアルバムに選出されるなど多方面から賞賛された。2019年12月より2ヶ月連続で新曲「flame」、「loops」、2020年11月「STRAND feat. KEIJU」を配信シングルとしてリリース。現在、数多くのプロデュースや客演参加、CM等の楽曲制作など活動は多岐に渡る。

  • JP THE WAVY

    JP THE WAVY

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    JP THE WAVY

    JP THE WAVY

    1993 年生まれ。神奈川県平塚出身。新ジャンルな音楽性とハイセンスなファッションで国内外問わず注目 を集めるラッパー。ダンサーとして活動後、2017年5月にMVを公開した「Cho Wavy De Gomenne」が記録的なバイラルヒットとなり、SALUを迎えた同曲のRemixはYouTubeで現在約 1,850 万再生を記録。これまでに AKLO、Awich、OZworld、BAD HOP などのラッパーを はじめ、加藤ミリヤや MINMI、m-flo など国内のオーバーグラウンドなアーティストの楽曲にも参加。さらにアメリカ、韓国、中国、台湾、 南アフリカ、フランス、イギリス、タイなど世界各国の Top アーティ ストたちとも次々と共演も果たす。

    2019 年には、アメリカテキサス州オースティンで毎年開催されてい る世界最大級のカンファレンス・フェスティバル「SXSW 2019」に も出演。2020 年 4 月には 1st アルバム「LIFE IS WAVY」をリリースし、7 月には、 オンラインによる初のワンマンライブ 「LIFE IS WAVY VIRTUAL SPACE TOURS」を開催。AR や CG などの最新映像技術を駆使し、ヴァーチャルとフィジカルを 融合させたパフォーマンスを展開した。2021 年 3 月には最新 EP「WAVY TAPE 2」をリリース。さらに ”ワイスピ”シリーズ最新作『ワイルド・スピード/ジェット ブレイク』のサウンドトラックに、アジア人として唯一抜擢されるな ど、加速し続ける JP THE WAVY からますます目が離せない。

  • KANDYTOWN

    KANDYTOWN

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    KANDYTOWN

    KANDYTOWN

    東京出身のヒップホップ・クルー。
    2014年 free mixtape 『KOLD TAPE』
    2015年 street album 『BLAKK MOTEL』『Kruise』
    2016年 major 1st full album 『KANDYTOWN』
    2017年 digital single 『Few Colors』
    2018年 digital single 『1TIME4EVER』
    2019年 e.p. 『LOCAL SERVICE』,major 2nd full album『ADVISORY』
    2020年 Digital single 『PROGRESS』
    2021年 2nd EP『LOCAL SERVICE 2』,2CD EP『LOCAL SERVICE COMPLETE EDITION』,digital single『METHOD』
    2022年 digital single『Blue Verse』

  • LEX

    LEX

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    PROFILE

    LEX

    LEX

    神奈川県湘南エリア出身、2002年生まれのヒップホップ・アーティスト。14歳からSoundCloudに楽曲をアップロードしはじめ、2019年4月、16歳のときにファースト・アルバム「LEX DAY GAMES 4」で彗星のごとく現れた。Red Bullサイファー「RASEN」への出演や爆発的なライブ・パフォーマンスなどで、たちまち注目を集めていく。2019年12月にセカンド・アルバム「!!!」、2020年8月には15組のゲストを招いたサード・アルバム「LiFE」を発表し、次世代のアーティストとしての評価を確実のものとした。2021年はBAD HOPやJP THE WAVYらの作品に客演参加し、7月にはロンドンのBEXEYとのコラボEP「LEXBEX」を、また横浜のOnly U & Yung sticky womとのコラボEP「COSMO WORLD」をリリースし、8月にJP THE WAVYを客演に迎えたシングル”なんでも言っちゃって”をヒットさせた。9月には自身4枚目となるアルバム「LOGIC」を発表し、その勢いは止まらない。天性のメロウボイスと、攻撃的な楽曲とのギャップ、感情むき出しのリリックがユース世代を中心に熱狂的な支持を得ている。

  • OZworld

    OZworld

  • ピーナッツくん

    ピーナッツくん

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    PROFILE

    ピーナッツくん

    ピーナッツくん

    ピーナッツくんはバーチャルYouTuberコンビ「ぽこピー」の片割れ、自身の制作するアニメの主人公、ゆるキャラグランプリ2019王者、そしてバーチャルラッパーとジャンルレスに活躍の場を広げ続ける。最近ではAge Factory・HEAVEN のメンバーとしても活動する西口直人こと nerdwitchkomugichan プロデュース作品も多数。

  • SALU

    SALU

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    PROFILE

    SALU

    SALU

    2012年の衝撃のデビュー以降、数々の名曲を生み出し続けてきた彼を、国内のHiphopリスナーで知らない者はいない。ソロ活動でコンスタントにアルバム、ミックステープのリリースを続け、SKY-HIとのコラボレーションアルバムや、清水翔太の楽曲に参加する等、様々なフィールドで活躍を続け、その勢いはとどまるどころか、年々勢いを増しシーンの最前線で、進化を続けている。2017年にリリースした4枚目のアルバム“INDIGO”からのシングル“Life Style feat.漢,D.O” に加え、 たった一曲で不動の地位を獲得したJP THE WAVY”Cho Wavy De Gomenne”のRemixへの参加等、2017年は彼の年であったと言っても過言ではない。

    また、彼が生み出すリリック、ワードセンスは多くのリスナーを魅了し続け、香取慎吾、木梨憲武、 尾崎裕哉、若旦那、また韓国のスターiKON等、ジャンルの壁を越えたアーティストに支持され、 作詞の依頼も絶えない。2018年7月には、KOMA DOGG(LDH MUSIC)への電撃移籍を発表し、2019年12月には、5枚目となるアルバム“GIFTED”をリリース。ジャケット写真に、幼少期の写真を使用し、彼自身の生 い立ちやバックグラウンドを明かす作品となり、大きな話題となった。2020年には、Good Vibes Only (feat. JP THE WAVY & EXILE SHOKICHI)がBillboard JAPAN TikTok週間楽曲ランキングに4週連続でTOP10にランクインし、総再生回数は4億回を超え、2021年現在はFirst Datesの動画投稿が急増している。更なる注目を集めているSALUだか、アジア圏を含む、国内外でのパフォーマンスの依頼が絶えない理由は、彼のパフォーマンスを一度観たら、どんなリスナーも彼の世界観に魅了されてしまうからだろう。

  • (sic)boy

    (sic)boy

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    PROFILE

    (sic)boy

    (sic)boy

    オルタナティブ、エモ、ラウドロックの要素やJ-ロックにみられるメロディアスなフローをヒップホップに落とし込んだスタイルで稀有な存在感を放つ(sic)boy( 読み:シックボーイ)。2019年にSoundCloud上に公開された楽曲の強度の高さが話題を呼び、昨年10月にリリースされた1stアルバム『CHAOS TAPE』は東京をテーマにした独自の世界観とジャンルレスなサウンドから“ジャンル東京”と称されSpotify「RADAR:Early Noise 2021」への選出、Apple Music「Up Next」への選出、YouTube Music「YouTube Music Sessions 2021」へ選出されるなど国内で大きな注目を集めた。2021年にlil aaronやphemをはじめとしたアメリカのインディーズシーンで注目を集めるをフィーチャリングに迎えたアルバム『vanitas』をリリース。アメリカの大手ヒップホップメディアLyrical Lemonadeで日本人アーティストでは初めて楽曲レビューがアップされるなど海外からもその存在が注目され始めている。

  • SKY-HI NEW

    SKY-HI

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    PROFILE

    SKY-HI

    SKY-HI

    ラッパー、トラックメイカー、プロデューサーなど幅広く活動を行うアーティスト。2005年にAAAのメンバーとしてデビューし、同時期からSKY-HIとして東京都内のクラブで活動をスタートさせる。2017年5月には東京・日本武道館で単独公演を開催。2020年9月に初のベストアルバム「SKY-HI’s THE BEST」をリリース。同年9月末には「才能を殺さないために。」をスローガンに自身の新会社・BMSG(ビーエムエスジー)を設立し、CEOとしても活躍の場を広げている。

  • STUTS

    STUTS

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    PROFILE

    STUTS

    STUTS

    1989年生まれのトラックメーカー、MPCプレイヤー。自身の作品制作やライブと並行して、数多くのプロデュース、コラボレーションやTV・CMへの楽曲提供など活躍の場を広げている。2016年4月、1stアルバム『Pushin’』を発表し、ロングセールスを記録。2017年6月、Alfred Beach Sandalとのコラボレーション作品『ABS+STUTS』を発表。2018年9月、国内外のアーティストをゲストに迎えて制作した2ndアルバム『Eutopia』を発表。2020年9月、ミニ・アルバム『Contrast』を発表。2021年4月にはTVドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌『Presence』を発表。同年10月にSTUDIO COASTワンマンライブを成功させた。

  • VaVa

    VaVa

NEW COMER SHOT LIVE

  • Candee

    Candee

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    PROFILE

    Candee

    Candee

    川崎出身。OGF,ZOT on the WAVE - TAKI のヒットで、そのハイトーンボイスと過激でユニークな歌詞でリスナーを魅了し続けている。現在はソロで活動する傍ら客演も多くこなし、KOWICHI - Alien feat. Candee、Y’S - 楽C人生 feat. Candee & MonyHorse、DJ CHARI & DJ TATSUKI - YAKEDO feat. Candee, Deech等で注目を集める中、更に勢いを増した彼のスペシャルなパフォーマンスはLive、音源共に超高水準、まさに必見必聴であり、今後の活躍にもますます目が離せない存在である。

  • CYBER RUI

    CYBER RUI

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    PROFILE

    CYBER RUI

    CYBER RUI

    ABEMA TVで放映中の「RAPSTAR 2021」に出演し、人気急上昇中のラッパーCYBER RUI。2021年10月にはデビューEP 『TIME TO SHINE』をリリース。収録曲の「DESIRE」がYouTubeで60万回以上再生され、Spotifyの「バイラルトップ50」チャートにランクインするなど、現在ジャンルを問わず最も多くの注目を集める。

  • JUMADIBA

    JUMADIBA

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    PROFILE

    JUMADIBA

    JUMADIBA

    98年生まれ東京出身。2021年6月には1st Mixtape "Kusabi"をリリース。ユニークなラップとエネルギッシュなライブで話題を呼んでいる。また、9曲中6曲をセルフプロデュース、プロデュース面でもマルチなスキルを発揮している。

  • Sound’s Deli

    Sound’s Deli

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    PROFILE

    Sound’s Deli

    Sound’s Deli

    東京を拠点に活動するG YARD、Gypsy Well、Kaleido、Moon Jam、Tim Pepperoniから成る5MCのHIPHOP コレクティヴSound’s Deli。“ We keep delivering delight and delicious sounds ”をスローガンに掲げ日々ムーブメントを起こしている。

    ・2019年12月、アトランタのプロデューサーCash Fargoと手を組み作り上げられたエクスクルーシブEP『¥ellow Ca$h』をリリース。

    ・2020年4月にリリースされたシングル『Sound’s Deli』がYOUTUBE 20万再生回数を超えるストリートスマッシュとなり彼らの代表作となっている。

    ・同年2020年7月3日にはEP『RUMBLE』をリリース。2021年8月18日に1stアルバム『MADE IN TOKYO BANG』をリリース。

    ・今年2022年にはRIOT GAMES手がけるVALIRANTオフィシャルトレーラーにて楽曲を担当し、YOUTUBE 120万再生を記録。

    ・2022年2月25日に日本のヒップホップ楽曲として、初めてソニーの立体音響技術・360 Reality Audioに対応しLil’Yukichiとのコラボシングル『NOISE』をリリース。

(AtoZ) and more
※ゆるふわギャングはアーティストの事情により出演キャンセルとなりました。

DAY2 - 5.22 (SUN)

  • BAD HOP

    BAD HOP

  • Awich

    Awich

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    PROFILE

    Awich

    Awich

    Awichは本名の漢字の直訳であるAsia Wish Childを略した造語。1986年、沖縄県那覇市生まれ。14歳のときに沖縄産ヒップホップのコンピレーションアルバム『Orion Beat』に客演で参加。2006年にEP『Inner Research』をリリース。同時期に米国アトランタに渡る。ストリートライフに身を置きながらファーストフルアルバム『Asia Wish Child』を制作し、2007年にリリース。翌年、アメリカ人の男性と結婚し、長女を出産。家族で日本に戻り暮らすことを決めていた矢先、夫が他界する。その後、娘と共に沖縄に帰郷。長い自問自答の末に、本格的な音楽活動を再開。2017年8月、Chaki Zuluのプロデュースによる10年ぶりのフルアルバム『8』を、2020年にアルバム『孔雀』をリリースしロングヒットを記録する。同年7月にユニバーサルミュージックよりメジャーデビュー。 AI、KIRINJI、RADWIMPSなどジャンルを超えたコラボレーションや、NHK東京2020パラリンピック応援企画「Wonder Infinity」への参加、Spotify「+81 Connect」キャンペーンや「EQUAL JAPAN」のArtist Of The Monthに起用され、ニューヨークタイムズスクエアに大規模なビジュアルが掲出されるなど、その話題は尽きない。 2022年、3月4日に待望のNew Album『Queendom』のリリース、3月14日には初の日本武道館公演を控える。

  • BIM

    BIM (Band Set)

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    PROFILE

    BIM

    BIM

    1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。 THE OTOGIBANASHI’S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。 2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。 2019年ワンマンライブ"Magical Resort"を東京、大阪にて開催。 2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲"ZIG ZAG"にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。 そして2021年3月、VaVaとの連名シングル 『Fruit Juice』を発表した。

  • C.O.S.A.

    C.O.S.A.

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    PROFILE

    C.O.S.A.

    C.O.S.A.

    1987年産まれ。愛知県知立市出身。 12歳で歌詞を書き始め、16歳から名古屋市のクラブで活動を開始。一度音楽から離れるが2013年に活動を再開、本格化する。 2015年に自主アルバム「Chiryu-Yokers」を発表。 2016年KID FRESINOとの共作「Somewhere」を音楽レーベルSUMMITから発表、以降2017年にEP「Girl Queen」、2019年にNipsey Hussleの死去を受け急遽配信したSingle 「Death Real」、2021年に客演を多数招いたアルバム「FRIENDS & ME」などを発表。また世代を問わず多数のアーティストの楽曲にも参加している。2021年には自身の楽曲”PAID IN FULL”が映画「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」の挿入歌にも起用され、レッドブルのサイファー企画「RASEN」の楽曲プロデュース、古河電工のテレビCMの書き下ろし、など活動は多岐に渡る。そして2022年、フルアルバム「Cool Kids」をリリースした。

  • Daichi Yamamoto

    Daichi Yamamoto

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    PROFILE

    Daichi Yamamoto

    Daichi Yamamoto

    京都生まれのMC。日本人の父とジャマイカ人の母を持つ。2012年からロンドン芸術大学にてインタラクティブ・アートを学び、2017年10月イギリスから帰国しJazzy Sportに所属。続く2018年には、STUTSやAi Kuwabaraらの作品への客演参加、MONJUから仙人掌 / PSGからGAPPERを招いたリード曲 [ All Day ]のRemixを収録したAaron ChoulaiとのジョイントEP " Window "を発表。 2019年3月に発表したデジタル・シングル [ 上海バンド ] が、Apple Music「今週のNEW ARTIST」にも選出され、2019年9月1st アルバム " Andless " をリリース。12月には渋谷WWW / 京都Metroでのリリースライブをお行い、バンドセットでのライブも披露。2020年1月には、Spotifyが選ぶ、今年飛躍が期待される注目の新進気鋭・国内アーティスト10組「Early Noise 2020」としてDaichi Yamamotoが選出される。またASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文氏が主催する「Apple Vinegar Music Award 2020」では " Andless " が特別賞を受賞。さらに、八村塁選手出演の大正製薬「リポビタンD」TVCMや、Netflixキャンペーンへの参加が話題になる中、8月に最新作「Elephant In My Room」をリリース。その後も、mabanuaをプロデュース&客演に招いたDaichi Yamamotoのキャリアを代表する一曲 [ Paradise Feat. mabanua ] を2020年11月にリリース。

    コロナ禍において活動を続けることも困難な状況が続く2021年も、Appleのキャンペーンへの参加や、Riot Games「VALORANT」の新エージェント・YORUの発表動画に楽曲提供を行い、mabanua、STUTS、Mick Jenkinsらが参加した 待望の2ndアルバム「WHITECUBE」を6月16日にリリース!!

  • どんぐりず

    どんぐりず

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    どんぐりず

    どんぐりず

    ラッパー森、トラックメイカー・プロデューサーのチョモからなる二人組ユニット。音源、映像、アートワークに至るまでセルフプロデュースを一貫。ウィットにあふれるグルーヴとディープなサウンドで中毒者を続出させている。

  • Fuji Taito

    Fuji Taito

  • Hideyoshi

    Hideyoshi

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    Hideyoshi

    Hideyoshi

    東京を拠点として活動しているクルー"Tokyo Young Vision"の フロントマン “Hideyoshi”。2018年6月に1st EP『Never Be the Same』をリリース。その後の反響からAK-69,SKY-HIなどの人気アーティストとの客演を経て現在ではインディーズ、メジャーの垣根を越えて活動の幅を拡げている。その後ソロミックステープ『Dead End Adventure』を2020年1月17日にリリース。収録曲『Majinahanashi』のミュージックビデオはYouTubeでの公開後から現時点で600万回以上再生され国内だけでなく海外からの注目を集め、ニューシングル『Jitsuryoku feat. Leon Fanourakis & ralph』も300万再生されるなど国内外で話題となっている。幅広い音楽性を持ち合わせ、グローバルに活動するアーティストである。

  • kZm

    kZm

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    kZm

    kZm

    1994 年渋谷生まれ、渋谷育ち。YENTOWN 所属。ジャンルの枠を逸脱し、狂気と静謐が同居した現在進行形のオルタナティブを体現するアーティスト/ラッパー。

  • MONJU

    MONJU

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    MONJU

    MONJU

    東京を中心に活動するISSUGI、仙人掌、Mr.PUGの3MCs。2008年『Black de.ep』リリース以降、各自の多数のソロ作品、共同作品を経て、2021年12月に3rd EP『Proof Of Magnetic Field』をリリースする。

  • ralph

    ralph

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    ralph

    ralph

    2017年にSoundCloudで発表された「斜に構える」が注目を集めたことをきっかけに、アーティスト活動を開始。2020年6月にリリースされた2nd EP「BLACK BANDANA」のリリースでその地位を確固たるものにし、同EP収録の「Selfish」はYoutubeで100万再生を超えた。さらにAbema TVから配信された「ラップスタア誕生 」(RAPSTAR2020)で優勝し、ヒップホップシーンからの期待を一身に担う存在となった。2021年6月にキャリア初のミックステープ「24oz」をリリース、全国ツアーを成功させるなど着実にステップを積み重ねている。

  • 5lack

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  • Tohji

    Tohji

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    Tohji

    Tohji

    ハードとメロウを併せ持つ奔放な音楽性で、同世代から熱狂的な支持を集める。海外音楽メディアThe FADERやファッションマガジン032cでも特集が組まれるなど国境やジャンルの垣根を超え、同世代のアイコンとして世界で注目されている日本人アーティストの一人。

  • ¥ellow Bucks

    ¥ellow Bucks

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    ¥ellow Bucks

    ¥ellow Bucks

    1996 年生まれ、岐阜県高山市出身。16 歳で 3MC グループ・Young Busta を結成、ラッパーとしての活動をスタート。解散後に¥ellow Bucks と改名し、ソロとしてのキャリアを歩み始めることとなる。地元で精力的に活動を続けるなか、19 歳で単身渡米。そこで味わった Hip Hop の本場 US の空気は、楽曲からライフスタイル、ファッションに至るまで彼に大きく影響。卓越したラップスキルと華のあるルックスを兼ね備えた、現在の¥ellow Bucks を形成した。2019 年には Abema TV 主催の「ラップスタア誕生!シーズン 3」に出場。見事なインパクトを残して優勝を果たしたことで、その名を全国へと広く轟かせた。現在までに自身名義の EP を 4 作、シングルを 4 曲それぞれリリースしているほか、2020 年 8 月にはキャリア初となるフルアルバム「Jungle」を発表。その勢いをさらに加速させている。また、客演アクトとしても 20 曲以上に参加。AI、AK-69、DJ RYOW、Zeebra、般若といった国内トップアーティストとも肩を並べており、名実ともに“ヤングトウカイテイオー”であることを自らのマイクで鮮烈に証明してみせている。積極的かつ多彩な動きで、時に運すら味方にして “Japanese Hip Hop Dream”を体現する実力派の新世代ラップスター、¥ellow Bucks。今から注目しておいても絶対に損はないはずだ。

NEW COMER SHOT LIVE

  • eyden

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    eyden

    eyden

    千葉県袖ケ浦市を拠点とするヒップホップクルー、98jams所属。 98jamsの仲間と地元千葉でのライブを積み重ね、ABEMA ラップスタア誕生 2021 にて優勝を果たす。ラフながらも腰の据わったパフォーマンスを披露し会場を圧倒、一夜にしてヒップホップシーンを担うゴールデンルーキーとなった。

    ラップスタア誕生FINAL LIVE公開日である2021年12月25日にキャリア初のシングル「MAKE IT UP 」をリリース。2022年1月にはEP『T.B.T.H』を発表した。ユーモラスかつアクティブな楽曲と精到したステージングに、シーンからの期待を集めている。

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    homarelanka

    homarelanka

    名古屋市南区で幼少期を過ごしたスリランカと日本の血を継ぐRapper。 持って生まれた音楽センスとRapSkillで、19歳の時homarelanka自身に降りかかった事件を詩に載せた“riot”がSoundCloudで話題となり、幼少期を共に過ごしたNEIとの再会を果たす。それを期にRyoKobayakawaと出会い「D.R.C.」所属アーティストとなった翌年、共作“19X8”を発表し名古屋の若手として頭角を表す。その容姿からAcne StudiosやAURICULERなどのモデルを務めるなど、ファッション関係者からも支持される。C.O.S.A.が2021年4月に発表した“FRENDS&ME”での1曲“Stay Gold(prod. Ramza)”への参加に加え、Campanellaを迎えたSINGLE“Ⅲ MY SLF feat. Campanella”を2021年4月にRELEASE。 REDBULLがキュレーションする『RASEN』に選出され全国に注目される存在に。2021年8月18日、4曲入りEP『TOP AZID』(トップアジト)を発表。

  • MFS

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    MFS

    MFS

    アメ村を拠点に活動する新鋭 Hip Hop コレクティブ “Tha Jointz” に所属する新時代ラッパー MFS。 ブラックミュージックやダンスをバックグラウンドに持つ彼女にしか出せない多彩なビートアプローチ、世界基準の躍らせるフロウ、独特なワードセンス、等身大かつエッジの効いたHip HopスタンスなどでユースMCの中でも一目置かれる。 Hip Hop界の重要人物Kojoeが運営するJ studio Osakaへの所属やRedBull 「RASEN」への出演など、既にシーンからの信頼が厚いことは明らかであり、そのスター性からファッション業界やダンス業界など様々なジャンルでプロップスを得ている。 関わるもの全てを”MFS style”にしてしまう彼女にもはや死角はなく、この激戦のラップゲームに大阪の地から新風を吹き込む。

  • Skaai

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    PROFILE

    Skaai

    Skaai

    アメリカ合衆国・ヴァージニア州生まれ、大分県育ちのアーティスト。幼少期から、日本のみならず韓国、マレーシア、シンガポール、カナダ、アメリカ合衆国での滞在経験を有し、自身のアイデンティティは音楽そのものであると言わしめるほど多様な音楽センスを持ち合わせている。2020年に、SoundCloud上での楽曲リリースを皮切りにラッパーとしての活動を開始し、AbemaTV『ラップスタア誕生 2021』ではその実力とポテンシャルを見込まれ、審査員から高い評価を得た。1st Single『Period.』では、新鋭ビートメイカーuinと共に、重層的にジャズとヒップホップの要素を取り入れ、新鮮なラップとソウルフルな歌唱力を世に知らしめた。

(AtoZ) and more

ACCESS アクセス

幕張メッセ国際展示場 9-11 ホール

JR京葉線 海浜幕張駅から徒歩約5分

JR総武線・京成線 幕張本郷駅から「幕張メッセ中央」行きバスで約17分

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よくあるご質問

会場内でのアルコールの販売はありますか?

会場内ではアルコール飲料の販売は致しません。また飲食物の持ち込みは禁止致します。

会場内での飲食は可能ですか?

会場ではソフトドリンク、フードの販売がございます。客席エリアへの持ち込みはドリンクのみとなります。

撮影はできますか?

会場内は撮影可能です。周りのお客様のご迷惑にならないように配慮していただきますようお願いいたします。また、出演アーティストの撮影及び録音は禁止致します。

再入場はできますか?

再入場は可能です。入場時にリストバンドを着用して頂きますので、再入場時はリストバンドをお見せください。

コインロッカー・クロークはありますか?

クロークはありません。コインロッカーは2Fにありますが、数に限りがあるので、駅周辺のコインロッカー等もご利用ください。

会場に駐車場はありますか?

公共の交通機関でのご来場をお願いいたします。

当日券の販売はありますか?

当日券のご案内は こちらを御覧ください。

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