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27AM
神奈川県川崎市出身。
地元の幼馴染とレーベルを立ち上げ、3曲入りの1st single「Frozen Car」のリリースと共に活動を開始。
RS(Rich Squads) Records。
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Siero
Siero(シエロ)
東京を拠点に活動するアーティスト。
2023年1月4日、自身の誕生日に活動を開始。予測不能なフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによって、シーンに異物感のある存在として立ち上がる。
2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。同年にはjellyyとのWネームEP『DON’T PLAY WITH US』も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させてきた。
2025年12月24日にはアルバム『THE GOAT TAPE 4』をリリース。10代最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。
説明や装飾を必要としない感覚で、Sieroはすでに次の地点へと足を踏み入れている。
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Kianna
2006年2月生まれ。ラップ、プロデュース、ミュージック・ビデオ制作などをすべて自ら手がける。2025年11月にYouTubeで公開された「UDG FRESHMAN CYPHER 2026」にて“blah blah”のパフォーマンスを披露し、一躍注目を集めた。同月に発表された『Kiannacore 3』では、幅広い自己プロデュース力と高い音楽性が世界へと広がり始めている。Kiannaの創作意欲と制作スピードは衰えることなく、日々進化し続けている。
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Jellyyabashi
Jellyyabashi(ジェリーヤバシ) は、横須賀を拠点とするストリートクルーYOKOSQUADに所属するラッパー。
2022年にリリースした 1st シングル『Bitch Iʼm Yabashi』をきっかけに頭角を現し、SoundCloudに投稿した楽曲は軒並み数十万再生を突破。ストリートカルチャーの交差点から、一気に注目を集める存在となった。彼の音楽性は“ジャンルの境界を超える”というより、自身の空気感とライフスタイルそのものがジャンルを形成しているタイプのアーティスト性を持つ。USラップの文脈を踏まえたキレのあるフロウを織り交ぜることで、YOKOSQUADの現場の熱、横須賀のリアリティを独自のスタイルへと昇華している。
2025年12月に発表されたミックステープ『Demo Tape vol.1』には、SoundCloudで反響を呼んだ人気曲に加え、ストリートの実体験を描くハードな新曲、感情を深く掘り下げたエモーショナルな楽曲を収録。YOKOSQUADのメンバーSlownも参加し、クルーとしての結束とシーンの“生の熱”が詰め込まれた作品となっている。
“Jellyyabashiというジャンル”と形容されるほどの独自性を持ち、シーンの次なる中心へ向かう存在として、今もっとも注目されるアーティストの一人である。
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HARKA
2003年生まれ、和歌山出身。
和歌山を拠点に活動するアーティスト。
18歳の頃から制作を開始。
19歳でファーストリリース。
電子音などのニューサウンドに乗せられた甲高い声が、新しいメロディを生み出し、リスナーを魅了する。
7との共作『母似』や、前作EPに収録されていた『Drive』が、ヒットチューンとなっている。
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AOTO
東京出身のAOTOは2021年より活動を開始。
2025年に発表した「ビルゲイツ」「バイオリン」、そして同年の『RAPSTAR 2025』出演をきっかけに注目を集める。
唯一無二の声と、東京を生き抜くリアルなリリックで、ユース世代を中心に支持を広げている。

